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吾野散歩・・・・vol.1  

秩父から帰る途中、吾野に立ち寄りました。




友人たちからの提案によるものですが、自分自身もこの辺りには何かある、いつか行こうと思ってた矢先でした。
その結果は以下をご覧ください。
好みの被写体が多数。




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あらかじめストリートビューで下調べすることが多いですが、ほとんどあてになりません。
ストリートビューが悪いのではなく、モニタで見ても撮影者としての感覚が呼び起こされないんですね。
分厚いガラス越しに見る感じです。
良いとも悪いとも判断できないのです。
僕だけでしょうか?






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今日の読売新聞夕刊に面白い記事が。

NASAが目指している2030年代の火星有人探査計画について、同じNASA内の監査部門が「それは楽観的過ぎる」との報告書を発表したそうです。
主たる理由は宇宙飛行士への健康対策が不十分というもの。
火星へは往復3年かかるそうですが、その間の宇宙線や無重力による影響、少人数で長期間過ごすことへのメンタルな影響、などだそうです。
メンタルとかは科学技術とかでは解決が難しそうですので、悩ましいですね。


しかし問題はこれだけではないと思います。
なぜか話題になりませんが、火星人が攻撃してきたらどう対処するのでしょうか? という問題です。
人の家に土足で上がるわけですからカンカンに怒っても不思議ではありません。
その場合は平謝りなのか、撃ち返していいのか、行動指針を定める必要があります。
だれが責任を持ってその辺を決めるのでしょうか。

 

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