GW紀伊半島ドライブ・・・・紀伊田辺vol.1
GW紀伊半島ドライブシリーズ続きます。


湯浅の次に訪れたのは、紀伊田辺。




実は紀伊田辺の前に御坊に立ち寄ったのですが、見るべきものは無く。
数枚撮っただけで立ち去りました。
御坊という地名に惹かれたのですが。


紀伊田辺では相変わらずクルマの置き場所があるかどうか心配したのですが、あっさりと駐車場を見つけることができました。
少々駅から離れてますが、即決でそこに停めました。
欲を出して駅に近づいて駐車場が無かったら困ってしまいます。
土地勘の無い場所だと路に迷うことにもなりかねません。
こういう心配はほんとうに嫌ですね。
バイク乗りだからこそそう思うのかもしれませんが、他のドライバーの皆さんはそういう心配はしてないのでしょうか?



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続きます。




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強い毒を持ち、「殺人アリ」との異名を持つ南米原産のアリ「ヒアリ」が、神戸・名古屋に続き、大井埠頭でも見つかったそうです。
刺されると毒素によるショックで死者が出ることもあるそうです。
怖いですね・・・・。

しかしその最強の蟻にも天敵がいるそうです。
その名も「ゾンビバエ」

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「ゾンビバエ」と言われる恐ろしい名前のハエはノミバエの一種で、ノミバエは家庭の生ごみや観葉植物のプランターなどに卵を産み付けます。
ゾンビバエは同じくブラジルのアマゾンで生息しています。ヒアリの天敵と言われているので、アマゾンではヒアリの被害が少ないそうです。
このゾンビバエは体長は0.5㎜ほどで、ノミ位でヒアリよりも小さいのです。
ヒアリが体から出すフェロモンを検知して巣を探し出し、腹部の曲がったトゲのような物でヒアリの体内に卵を産み付けます。その数一気に200個!
ヒアリの体内で羽化し始めますが幼虫のうちの栄養はヒアリの体液を吸って成長していき最後に頭に向かって移動し脳を食べます。その間2週間ですが頭に到達した幼虫は脳を食べますとヒアリの首から上部分、つまり頭を落としアリの首部分から出てきます。
成虫したゾンビバエは更にヒアリに卵を産み付け繰り返されます。

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【時事ネタ.netからの転載】


グロ過ぎです。
映画「エイリアン」もかくや、というレベルです。


( 2017.07.06 ) ( ) ( COMMENT:2 )