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梅酒 Aged 3 Years
2016年の5月30日に漬けた梅酒が3年目を迎えました。

写真には5瓶写ってますが、2017年のものが混じってます。
2016年物が4瓶、2017年物が1瓶という感じです。


2019_0531_梅酒製造から3年_RP_DPP4_001

良い感じにアンバー色になってきてます。


2019_0531_梅酒製造から3年_RP_DPP4_002

肝心のお味は・・・・

1年目のころよりまろやかになりましたが、ホワイトリカーのアルコール臭がまだ少しですが鼻につきますね。
これは今後年数を経るにしたがって消えるのでしょう。


今後のさらなる熟成が楽しみです。



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( 2019.05.31 ) ( その他 ) ( COMMENT:2 )
神と和解せよ
富士市のあたりです。



2019_0207_富士市→K10→R300→道志路ツーリング_M5_DPP4_009

神と和解せよ、とは、罪を認め、神の許しを求めなさい、という意味らしいです。




2019_0207_富士市→K10→R300→道志路ツーリング_M5_DPP4_003

さらに、こんなのも。



心、洗われるような気がしますw






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( 2019.05.30 ) ( 街・集落 ) ( COMMENT:0 )
下吉田3丁目界隈・・・・vol.4
前回の続きです。



新世界乾杯通りの次は、R139、西裏通り、ミリオン通りを歩きました。



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昭和テイストのものから廃屋系、そのほかに錆、木目などのマチエールなど、魅力的なのが山ほどあるので、キリがないですね。
結構じっくり歩いて回り、この日は1万歩ほど歩きました。
大した歩数ではありませんが、200m四方くらいのエリアの中で、こんだけの歩数が出たのは、割と密度の高い散歩をしたことになると思います。



これで、下吉田シリーズ、終わります。






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( 2019.05.21 ) ( 街・集落 ) ( COMMENT:2 )
た~!
今日の読売新聞朝刊。

2019_0515た~

江戸っ子の「らっしゃい!」の起源はこの記事の通り。



僕の行きつけの床屋は、さらに江戸っ子率が高いです。

会計を終えてお店を出るとき、「た~!」と言います。
これを標準語に翻訳すると「ありがとうございました~!」となります。

略しすぎだろ、と思うかもですが、慣れると、ちゃんと「ありがとうございました」に聞こえてくるのが不思議です。




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( 2019.05.15 ) ( その他 ) ( COMMENT:0 )
下吉田3丁目界隈・・・・vol.3
前回の続きです。


いくつかある路地の中の一つ、「新世界乾杯通り」です。


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真昼間だと、営業してるのかどうか、分からないですね。
日没後にもう一回来たいところです。




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( 2019.05.13 ) ( 街・集落 ) ( COMMENT:2 )
下吉田3丁目界隈・・・・vol.2
前回の続きです。


この辺りは、明治時代以降、織物産業が盛んになり、仲買人たちを当てにした歓楽街として栄えたそうです。
また、戦後は富士山麓の演習場に米軍が進駐したために、軍人さん向けの歓楽街としての側面もあったそうです。




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続きます。






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( 2019.05.07 ) ( 街・集落 ) ( COMMENT:0 )
下吉田3丁目界隈・・・・vol.1
富士急大月線の月江寺(げっこうじ)駅の東側、下吉田3丁目の辺りは、昭和の歓楽街の香りを色濃く残しています。
西裏通り、月江寺大門商店街、新世界乾杯通り、ミリオン通りなどの通りには、好き物にはたまらない昭和な物件がたくさん揃ってます。


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GRIIのモノクロ描写が似合いますね。



続きます。




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( 2019.05.03 ) ( 街・集落 ) ( COMMENT:2 )