十条にて・・・・vol.6 完
十条シリーズのラストです。


途中で昼飯時になったので、手近な蕎麦屋に入りました。
ダシの香りがしてくると我慢ができなくなります。
初めてのお店に入るときは、ざるを選びます。
やはりそのお店の実力を知るには基本のざるが一番だと思っています。


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今回は十条駅と東十条駅の間を歩きましたが、東十条の東口にもなにかありそうです。
近いうちに行ってみようと思ってます。



終わります。


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( 2016.06.09 ) ( ) ( COMMENT:2 )
コメント

怒涛のアップお疲れ様ですw
ホント、見事に晴れてますね…。

画像のサイズは後からトリミングしたとかじゃなく
最初からこの設定で撮られたんですか?
2枚目の踏切の写真、いいですね。
サングラスのおっさんに「撮ってんじゃねーよ!」とか
怒られたりしませんでしたか?
人物を入れたいと思っても、どうも及び腰になっちゃいます(^^ゞ

( by : 絵里 * URL ) ( 06/10 - 19:27 ) ( 編集 )

◆えりさんへ

やっぱり写真は晴れてると気持ちよく撮れます。
えりさんは晴れが苦手なようですが、苦手は克服しましょう。
絶対損は無いです。

フォーマットは最初からスクエアです。
普通の写真のフォーマットも選べますが、ぼくはスクエアが結構好きなんですよ。
何かを集中的に見せたい場合、余白が写りすぎないスクエアは効果あります。
もちろん背景を大きくいれたい場合は通常フォーマットのほうが良いと思いますが・・・・

今回浸かったのはコンデジのリコーGRIIです。
コンデジで抜きざまにぱっと撮るような撮り方だとほとんど警戒されません。
これが一眼レフで狙ってたらそうはいきません。
とはいえ僕も人物は苦手です。
知らない人を撮るのは特に。
信頼関係のある方で了承してくださればバシバシ撮りまくりますが。
苦手なら後ろ姿でもいいから人物を入れてみてください。
写真の印象が全く違います。
あと、何かと人物のツーショットを撮りたい場合は、その何かにカメラを向けておいて待ち構え、人物には無関心を装いつつ、人物が通りかかったらシャッターを切る方法もあります。
これならまず警戒されることはありません。
自分を撮られたという感じより、撮影の邪魔をしてしまったという意識が働くので、警戒感はわかないのでしょう。
試してみてください。

( by : MuhW * URL ) ( 06/10 - 21:56 ) ( 編集 )

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