正助村にて
正助とは江戸時代に親孝行で有名になった農民。
その彼が住んでた村にある施設が「正助ふるさと村」という施設になっております。

今回はまあそれとは関係なくて、周辺の集落を見るのが目的。
特に立派とかではなく、そんなことは関係なく普通の集落です。
ただし江戸時代とか明治時代あたりからそのまま残っているのではないかというくらい年季ものが当たり前のように建ってます。
こっちは田舎なのでこんな集落がそこらじゅうにあります。



15_0502_九州帰省ツーリング_019

土塀ですが、なにがどうなったらこんな風になるのか不明です。
はて?



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正助の親孝行の逸話

『曇りの日、雨が降ると思った父親からは下駄を履くよう、また雨は降らないと考えた母親からは、草履を履くように言われた正助は、二人の言いつけを守るため、片足に下駄、もう片足に草履を履いた。 』

それは孝行なのでしょうか?
小さく無難にまとめましたねww

 


( 2015.08.23 ) ( ) ( COMMENT:2 )
コメント

この写真自体は土塀だけなんで、
あまり集落感は感じませんが、
得体の知れない雰囲気がなかなか好きですw
正助、村の名前付けられるぐらいですから、
小さい頃から世渡り上手だったんでしょうね。

( by : d@m@ * URL ) ( 08/25 - 22:03 ) ( 編集 )

◆d@m@さんへ

たしかに集落とかどうかは関係ない写真ですね。
どうしてもパーツに目が行きます。

正助は小賢しい調整能力ですいすい世の中を渡ったのでしょうww
 

( by : MuhW * URL ) ( 08/27 - 19:41 ) ( 編集 )

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